“ 手を動かしましょう、手と目から学びましょう。 ”

84 :名無しさん@十周年:2009/11/04(水) 09:12:44 ID:7wPFF29JP


民主党が進める日本終了法案
不法滞在は無罪になり、選挙権も与えられます。まさに、リアルで日本終了


外国人住民基本法

 概要は、3年間日本に滞在している外国人に、無条件で日本人同等の権利を認めると言うだけでなく、
提案の法案をそのまま実施すると、不法滞在でも3年間日本にいれば永住資格が与えられる事になります。
そして、永住資格を得れば、日本からどんな理由でも追い出されないという項目まであります。
また、役所は英語も、フランス語も、中国語も、
全ての民族の言語を受け付けなければならないという項目もあります


博士の独り言
闇の「外国人住民基本法」請願
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2876.html

“ 402 Payment Required
「付き合ってもいいけど、お金払って下さい。」 ”
QUOTE
“ 418 I’m a teapot
「私は人間ではなくティーポットです」。ティーポットに対して交際を要求するあらゆる行為は、このステータスコードで終わる。なお、これは正式なHTTP Status Codeではなく、エイプリルフールの冗談である。 ”
QUOTE
“ 303 See Other
「好きです」に対して「…あなたには、もっとふさわしい人がいると思うの…」と返すときに使う。ちなみに、この返事をするときに、多くの人が302(「今は私じゃなくて、あの子の方が素敵だと思うの」)を返すが、実は正しくないことがある。302を返されたら(一時的ではあるが)基本的には誰であれその人とは付き合えず、紹介された別な人に行くべきであるが、303の場合は「あなたにはもっとふさわしい人がいると思うの」なので、誰からのどんな要求かによってはOKが返っている可能性がある。 ”
QUOTE
“ もうなんか、これに尽きるというような意見が出てきた。英語のできないやつは世界のWebサービスで通用しませんよって当たり前か。当たり前なんだけど、動く現物があればなんとか分かってくれるだろうとタカをくくっていたようなところがある。甘かった。あれだ。悪しき日本人の「いいものを作れば売れる」幻想。 ”

でも一番驚かされたのは世代格差についてです。
学校でのことでした。
体育館は老人ばかりでした。
齋藤さんが若い人がどこにいるかと学校の中の被災者に聞くと校庭にいるといわれます。
そして校庭に行った齋藤さんに投げかけられた一言は

「赤十字は僕らには毛布をくれない」

でした。

物資は学校の中に十分来ています。
中に入ってもう一度老人に話を聞くと一言、

「町内会費を払っていないから」

とのことでした。
齋藤さんの説得で物資は行き渡りました。
数日後になると女性や子供たちが体育館の中で生活している姿や、世代の違う人が共同で作業をしている姿があったそうです。

齋藤さんはこのとき地域のコミュニティが壊れていることを実感したとおっしゃっていました。
東京で震災にあったときのことを考えて私はわが身の安全を思わざるを得ませんでした。私の住んでいる家は3年前に引っ越してきたばかりだからです。

齋藤さんが物資を出してもらったとき、しぶる老人に対して「あなた方に運べない大きい荷物を持つ人が必要」ということをおっしゃったそうです。
そうでもしないと物資が行き渡らなかったというところに人間の経済学的な側面を感じて私はせめてあいさつをきちんとしようと思いました。

“ Twitter中毒者:「あの人最近Twitterでつぶやいてないけど、だいじょうぶかなあ…」 一般人:「あの人、最近Twitterでつぶやいてばかりだけど、だいじょうぶかなあ…」 ”
Twitter / FUJIPON (via rpm99) (via yokokick) (via yellowblog) (via ak47) (via ljmp) (via petapeta) (via babie)
QUOTE
“ Blattabacteriumのゲノムを解析した結果、この細菌はゴキブリの体の老廃物を、ゴキブリが生きていくのに必要な分子に変換していることが明らかになった。いわばゴキブリは身をもって、リサイクルの力を証明しているわけだ。細菌たちのおかげで、ゴキブリは排尿する必要さえないという。 ”
PHOTO
“ ガンで早世した「モンティ・パイソン」のグレアム・チャップマンが、瀕死の床で盟友ジョン・クリーズに残した言葉の逸話を思い出したよ。チャップマンの葬儀で、クリーズによる追悼の挨拶から。

「上品ではありませんが、全て彼のためです。彼の最期の夜、彼が私の耳にささやくのが聞こえました。ここに書いてきてあります。『いいか、クリーズ。君はTVで初めてshitと言った尊敬すべき男だ。もし俺の追悼式を本当に俺のためのものにしたいなら、まず手始めに、君にイギリスの追悼式で初めてfuckと言った男になってほしいんだ』」。(GEORGE PERRY 著 
“LIFE OF PYTHON -THE HISTORY OF SOMETHING COMPLETELY DIFFERENT”より)

クリーズはその遺言通り、追悼の最後に涙を流しながら「Fuck、Fuck、Fuck!」と大声で叫んだ。葬儀に参集した人々は激しく笑いながら、アホでマジな彼らの友情に感涙したという。これほど感動的な「Fuck」絶叫は、世にも希であったろう。 ”
Fuck、Fuck、Fuck! 続・妄想的日常 (via sag) (via bokuen) (via repsychose) (via jinon)
2008-10-30 (via gkojay) (via luft2501) (via naha) (via reretlet) (via umamoon) (via mimioui) (via matsumura) (via nuremochi) (via yuco) (via hanemimi)